新しいノートパソコン

新しいノートパソコンを購入しました。
本当は白い色かシルバー系がよかったのですが予算の関係で安いのはみんな黒い色をしていました。
黒い色だと触っただけで指紋というか手の油とかが目立つんですよね。
前はキーボードに何か入ってしまってもあまり気にしていませんでした。
でも、指のあとも気になるし・・・・
ということで、キーボードにシートをはることにしました。
ネットで調べるとやはりピンからキリまであります。
調べれば調べるほどどれがよいのかわかりません。
でも100円均一で売っていると知って、まずはそっちで買うことにしました。
しかしよく行くダイソーにはなくて、遠いダイソーに行ったのにこちらもない。
セリアに行ったらありましたので購入してみました。

自分が歳をとったなぁと・・・

自分が歳をとったなぁと感じるときは、どんなときですか?
先日、鏡を見ていたらなんと!眉毛に!
白い毛をみつけまして・・・・・・・・・・・
眉毛だけど白髪って言うんですかね・・・・・・・・
はじめてのことだったので地味にショックです。
そういえば、白い眉毛がボーボーで、切れば!っておじいちゃんっていますよね。
眉毛をカットするハサミがなくてもなんでもいいから切ればいいのにってうっとうしいやら、おもしろいやら、な人。
そうだった。
眉毛も白くなるわけですよね。
えーっと、じゃあ白い毛が多くなったらどうするんですかね。
女性は染めているんでしょうか?
まさかね・・・誰に相談すればいいんだかさっぱりわかりません。
ちょうど必要ないところにあった毛なので抜きましたが今後はどうすれば良いんだか・・・。

薄くて小さいなんて衝撃

基本的にはほとんどはネットで購入しています。
気に入っているものは、色違いにしろ何にしろ同じものは早めに買っておくべきだとここ数年で痛感しました。
とくに靴なんかは長時間履いていても痛くないのが分かっているのなら、同じものや色違いを買えば間違いないですよね。
バッグもあるんですが、もう新品では売っていないので中古でも探していました。
某大手のリユース会社で見つけたんですよ。
茶色というのがちょっと気に入らなかったけれど、安くなっていたので購入しました。
届いたのを見たら欲しいものよりワンサイズ小さいものだったのでショックです。
マチの幅は一緒だったし、ポケットの位置も一緒だったのに。
側面が薄くて小さいなんて衝撃をうけました。

核シェルターの需要

核シェルターの需要が高まっているという話題がしばらく前にありました。
どっかのふとった独裁者のせいとあとはテロでしょうかね。
施設ならともかく自宅にもつくる人がいるって凄いですね。
そりゃあ、あった方が安心かもしれないけど安いものではないから庶民があっさり買うことは出来ません。
部屋設置型というのを見ました。
本当に核の汚染危機にあったらこれで生き残れるのかもしれませんね。
ただ生き残ったその先は?と思わなくもないかな。
直後は免れても病気になることだってあるし、他の人がいない世界じゃどうしようもないし。
有事の際に隣人が殺到しないように秘密にしているというのは納得しましたね。
そりゃそうですよね。

“日本転倒予防学会”

予想外にたくさん降り積もった雪ですが、たった数時間降っただけなのになかなか溶けません。
日差しはあるけど空気は冷たいから駄目ですね。
うちの周辺で日影の道路は、凍ったままであと一週間以上はそのまんまな予感すらします。
そんなところを運転できる人は、女性でも男性でも尊敬しますよ!
ところでこの雪の影響で転んだりして怪我をする人も増えているそうです。
そんな報道の中で“日本転倒予防学会”というのがあるということを知りました。
「ぬかづけ」に注意!という標語がありました。
「ぬ」れているところ。
「か」いだん・段差。
かた「づけ」ていないところ。
滑りやすく、転びやすい、ぬかづけに注意しましょう!ということらしいのですが、強引だなと思いました…。

完全な建前

人は見た目ではない、というのは完全な建前ですね。
もちろん声高に言うことはありませんよ。
そんなことを平然と言う人は神経を疑われることですからね。
でもさ、やっぱり誰もが大なり小なりありますよね。
アスリートの中でもその道で優秀な成績を残している人で顔が良いと、恵まれている人だなぁって思っちゃいます。
顔やプロポーションなんて関係ないけれど、やっぱりそちらにも目がいってしまう。
自分がそんな風に差別したらものすごく嫌なのに。
本能って言ったら言いわけになりますが、これはもう仕方がないのかな。
優秀なアスリートで、見た目がちょっといまいちという人もいますけど、それ以外の成績でこちらが応援したいと思わせてくれる人をもっと応援したいですね!

たまには良いレシピもある

テレビでいつも、終わり際に放送する料理番組を見ています。
でもいつも、おしゃれだけど普段買わない食材が必要なものばかりなんですよ。
テレビ映えはするってやつですね。
今日見たら、やっぱり出た!『ひとくちバーガー』
わざわざ小さくつくるなんて面倒な・・・と思っていたら・・
たこ焼き器にうずらの卵を入れて、小さな目玉焼き。
パンまでたこ焼き器で作れる。
思っていたよりも簡単?
可愛い!ひとくちでもいけそう。
ハンバーグをひとくち大につくるのは面倒そうかもしれないけれど、いいですね。
ただ、うちにはたこ焼き器がありません。
いつか購入して人がくる時や持ち寄りのときはいいので、いずれやってみたいです。
たまには良いレシピもあるってことですね。

大型の台風

大型の台風がくると本当に怖いです。
海外のハリケーンは家をそのままぶっつぶす勢いのものばかりという印象ですけど、日本のものも怖い。
あとは水害ですね。
うちの近くでも浸水被害はありました。
土地が低いところには絶対に住むべきではないし、道路の浸水にも注意しなければなりません。
強風も台風の為に影響がありましたね。
朝から電車は停まるし動き出したら昼には強風のためが電線が切れて停車とか。
さまざまなものに頼って生活をしているので災害が起きるとひとたまりもありません。
近くにある川ではないけれど、市内にある川が危険水域に達したなんて報道が出るとびっくりします。
やっぱり自分には関係ないものという認識があるんですよね。

SNSが発達しているからこそ知るニュース

小説を読んでいると不幸な子供時代を過ごした登場人物の過去が出てくることがあります。
子供を産んだこともなければ育てたこともないけれど、親子の辛いエピソードは嫌なものです。
守られるべき子供時代をおくることが出来ない子は自分が知らないだけで多くいるようです。
某駅に無断で貼られていた「ママげんき?電話して」という貼り紙。
そこで駅長さんが本来なら剥がすべきところ、お子様の気持ちを考えると撤去するのを躊躇してしまう、後日剥がすと貼り紙をしたそうです。
文面から母親からの連絡を待つ子供が書いたものだとわかります。
この家族に何があったのかは想像することしかできません。
駅長さんの文章を読んで涙が出てきました。
ネットニュースにもなったし、母親が電話してくれることを祈るばかりです。

日頃の行いが直結すること

勤務終了間際に他県の管轄のとある会社から電話がかかってきました。
私の上司である部長と、先方の間に割り込むような、失礼な電話を先輩薬剤師のLさんが取引先にかけた、ということでした。
Lさんがその部門の事を一番分かっているので、その取引先に電話をすることは無いはずです。
Lさんはすでに帰宅していて、出先の部長も良く分からないとのこと。
その間に私達が話したことは、内輪では少々口が悪いけれど、いつも丁寧な対応をするLさんがそんな事を言うはずがないということです。
100歩譲って何か言っていたとしても相手が盛っているはず!
結論として、「Lさん」は私の部署にいる女性のLさんではなく、他の営業社員(男性)でした。
私達の中でLさんがそんな失礼な事をするような人ではないと一致した事は、彼女の人柄を反映させた出来事でした。
何かがあって、「あの人ならやらかしそう」と思われる人とそうでない人がいるってことですよね。